![]() | ![]() |
[掲示を出す]
[最新の掲示]
[古い順]
[昔のけいじわん]
[決まり]
[リンク集]
[大' 小屋]
[けいじわん]
[どうよ遺跡]
[w3m 連絡帳]
[わんてな]
これからは http://dog.w3m.jp/ を名乗ることにする。
けいじわんの71%は夢で出来ています
[特別企画] 新しい InuBBS で遊ぼう
後藤さんは電子化読書対応型なんですね。俺は、本は紙じゃないとダメだなぁ。技術書はモニタ越しに読んでもいいけど、小説は嫌。モニタ眺めてても、きっと本の世界に没頭できない。web とか PDF とかの電子化された文章を読んでる時と、紙の本を読んでる時と、なんかモードが違うんですよ。なんでだろ。一方 CD は、…もう何年も買ってないし、聞く時も iPod mini で聞いてるから、どうでもいい。(^^;;
そういや、最後に買った CD って、スペクトラムまとめ買いの時じゃねーかな、ひょっとして。それで思い出したけど、ファイナルをまだ買ってなかったような。Candies Final Carnival Plus One も、すっかり忘れてるうちに廃盤になってる。さらに、いつの間にやら Never Can Say Goodbye が DVD になってる。Time Break の DVD も出てる。時は流れているのですね…。
無人島でも退屈しない石板も含めて、買い物の季節らしい。でも、具体化は明日だ。今は眠すぎ。<深夜作業で徹夜明け
そうか、もう6月か。ログが回ったので驚いたよ。
ご多分に漏れず、まだ起きてます。21:00 頃に帰ろうと思ったら、急遽サーバ移設作業が入ったり。王道だよなぁ。さすがにそろそろ、眠いっちゃ眠いのだが。
蛍なんて随分長い間見てないな。というか、自分が住んでる近所では、未だかつて見たことがない。でも、あの頼りない光り方って、何かいいよな。周りがちょっとでも明るいと、見えたのか目の迷いか微妙な感じで。
音圧が低いんですよ。LPからCDにするときになんにも加工しなかったって感じで。「俺の知ってるホーンの爆発力はこうじゃない」って…。スーパー、スーパー、スーパー、キャンディーズ!!
今日は外来棟のネットワーク切替。端末の収容部分の入れ替えがあるので、外来棟の業務システム端末全ての動作確認をやってた。約 400 台。12 時間半ほど端末間を歩きまわり続けたら、さすがに足が疲れた。というか、踵が痛い。何歩くらい歩いたんだろう。万歩計を付けてれば良かった。持ってないけど。でも、全数検査をしたんだから、さすがに明日は大した混乱はないだろう。…と期待しておこう。
ホーンの音圧感って、エフェクトですごく変わるんですよ。高校の頃、市民音楽祭でブラスロックやったときに、リハーサルでディレイかかりまくりのカラオケエコーみたいのかけられちゃって、えらく脱力したことがある。せめてリバーブ一発にしてくれって言ってマシになった(他のバンドのジャコパスファンのベーシストがフォローしてくれた)んだけど、多分コンプレッサー+リバーブあたりが基本なんじゃないかと思う。個人的にはオーバードライブしちゃうのも好きだけど(おい)。でも、あぁいう音って絶対に生音じゃ出せない。ジェットトーンとかの浅い V カップのマウスピース使うと良い線いくんだけど、低音の音程がぐちゃぐちゃになっちゃうし。(^^;; あぁでも、ファイナルの音がどうかは、まずは現物を聞かないと話にならないよな。やっぱり買わなきゃ。
全然関係ないけど、エレベータに挟まれた話。最初は映画の話かと思ったよ。でも、謎な動きをしてることが話題になってても、なかなか尻尾が掴めないもんなんでしょうか。エレベータの動作アルゴリズムって、どうなってんだろ。ソフトウェア制御だけじゃなくて、ハードウェア的な対処もしてあるもんだと思ってたんだけど、そうでもないんだなぁ。>扉が開いてたら動くな
やっぱり筋肉痛。network 切替で!(^^;;
映画よりすごい大学は実在する。「東工大キャンパスにも 「危ない」エレベーター」(JINBN)。戸開走行しないような物理的仕掛けは、とっくに義務化されてるものと思ってたけど、日本ではまだらしい。どうもアメリカのテレビ番組で得た知識だった模様(アメリカでは義務)。検索すると、閉じこめ防止の話は一杯見つかるんだけどなー。…などと思ってたら見つけた「エレベーターにご用心」。なるほど。運用上の閉じこめやむなし、運用で対応ですか。
ついでにも一つ。「エレベーターに裏技が。」。上上下下左右左右 B A。(違)
そういえば、物理A棟のエレベーターも半地下で止まって扉開いたり してたけど、そのままなのかな?
ポアンカレ予想はロシアのペレルマンが証明したのではなかったのですか?
Wikipediaより:(4日の中国中央テレビの発表によると)中国の数学者,朱熹平・中山大学教授と米国在住の曹懐東・清華大学教授はこのほど「亜州数学期刊」の最新号に論文を発表し,米国の数学者ハミルトン氏とロシアの数学者ペレルマン氏の理論を応用し, 「ポアンカレ予想」を証明した。うーむ。
福井さんへ: 10日土曜日の夜と11日日曜日の夜と、どっちが空いてます? ぼくはどちらでも大丈夫ですが、できれば土曜日希望です。 (って、ひょっとしたら今聞いても無駄か??) 石山さんへ: 物理A棟のエレベーター、1〜2年前に行った時は10年前のままでした。 あのエレベーター、ある裏技を使うと、やはりドア開いたまま動き出すんだよね。 おれの後輩、面白がってそれ繰り返していたら、エレベーター停止させちゃった。 深夜の出来事だったもんで、レスキュー隊が飛んできたり、もー大変でした。 鴨さんへ: 「科学技術」の件、コメント追加しておきましたのでよろしく〜
web server のメンテナンス時に、ユーザには「メンテナンス中」画面を、作業者には(動作確認用に)いつも通りの画面を見せるという場合に、NameVirtualHost を利用して設定変更を最小限で済ませたい! という場合の方法を、OSPF と static routing の組み合わせでやる floating default route からの連想で思いついた。
前提:ユーザが普段 itsumo.example.jp でアクセスしている web server には、sagyou.example.jp という別名がある(どっちが本名でも構わないけど)。また、Apache の実装では、未定義の ServerName によるアクセスに対しては、最初の <VirutalHost> directive が使われる。
設定:最初の <VirutalHost> に、普段のサービス用の DocumentRoot などを定義する。ただし ServerName には、(普段は使わない)sagyou.example.jp をセットしておく。一方、二つ目の <VirutalHost> の DocumentRoot などにはメンテナンス中に見せるページ用の設定を入れ、ServerName には日常サービス用の itsumo.example.jp をセット。この状態では、itsumo.example.jp にアクセスするユーザには「メンテナンス中」画面が見えるが、作業者は sagyou.example.jp にアクセスすることで動作確認が可能。
日常運用モードに戻す場合は、二つ目の <VirtualHost> directive を丸ごとコメントアウトするだけ。これで itsumo.example.jp は未定義 ServerName になるので、すべてのアクセスは最初の <VirtualHost> directive に fallback し、サービス用ページを見せることができる。
ってな感じで、メンテ作業モードの on/off を、httpd の restart だけで切り替えられることに思い当たった。DNS 書き換えと違ってリアルタイムに反映できるし、動作確認も運用時と完全に同じ環境で出来るぞ。あー楽ちん。あ、当然といえば当然だけど、複数 port でサービスしてる場合(http + https など)は、port ごとに <VirtualHost> directive の定義が必要なので、コメントアウトも2カ所になる。あと、NameVirtualHost directive も忘れずに。
…ってな内容も含めて、VirtualHost の設定ガイドをドキュメントにまとめたいんだけど、一体いつになるだろうか。(^^;;
今夜は懇親会があるそうなので、明日希望だそうです。 さて、場所どこにするかなぁ。 ちょうどGOCCOのライブの日、だが、、、 スケジュール見たら明日はスペシャルゲスト来る日で完全前売らしい。 まぁ、日曜日なんでどっか開いてる店かのお。
前にも書いたとおり、6/11 は予定がー。21:00 とか 22:00 とかなら合流可能かもしれないけど不明。どうせそんな時間なら今日の方が嬉しい。…けど、福井さんが無理なのかな。うぅむ。
書くの忘れてたけど、昨日職場のメインマシンを変えたのだ。PM G4/500MHz (256MB SDRAM) から PM G5/2GHz dual (1.5GB DDR SDRAM) に。何をしてても、いちいち速い。快適というよりは気持ち悪い。(^^;;
その GOCCO のライブに行ってたんで、終了後に福井さんたちと合流。遅くまでどうもでした。で、ライブやってた Directions は、ひじょーに若々しいバンドだった。大坂昌彦の Dr が、めちゃめちゃ手数が多いのが印象的。いや、好きだけど。こういう派手なの。あと、Hammond の音は久々に聞いたけど、やっぱりかっこいい。Sax は使い込んだセルマー。俺の印象の中では、使い込んだセルマーと言ったら Mk. VI とか Mk. VII なんだけど、SA80 だった。うーむ。時は流れている。
んで今日は、朝から頭痛と吐き気。二日酔いかと思ったら肩こりでやんの。首回すとメリメリバキバキ音がするし、眩暈するし。だいぶマシになってきたけど、まだ気分悪い。こういう時に備えて、空の四合瓶は全て捨ててはならない。あの重さが、肩叩きにちょうど良いんだよな。(^^;;
sunos4 で libxml2 を作ろうとしてハマってる。もろもろ乗り越えてきた末に、glob() に突き当たった。gdb-4.18 の glob 使えばいいのかな。目的は PHP で遊ぶことなんだけど、どこまで遡ることやら。(^^;; そもそも、PHP の Apache 1.x 用 hook って、ちゃんと動くんだろうか。…ってのを試したいんだけどな。
昨日はヒアリングというものに初出席。実施責任者として熱弁ふるって来ました。こういうものなのかあ、となかなか社会経験になりました(でも二度はやりたくないなあ)。
おぉ、意外と近くにシンドラーのユーザがいた。(^^;; 例によって「シンドラー、あっちでもトラブル」とかいう報道が流れまくってるけど、同業他社はどうなんだろう。故障率が他社より高いかどうかって話にしないと、全然意味がないと思うんだけどなぁ。
ところで、ヒアリングって何のヒアリングですか?
gdb-4.18 には glob() のソースは含まれてなかった。GNU のドキュメントには載ってるのに。Stallman 出てこい(おい)。gdb-4.11 には含まれてたけど、そのままでは使えない模様。SunOS4 から PHP への道は遠いなー。popen() して glob コマンド呼んだ方が早かったりして。(^^;;
…ん! wu-ftpd も自前 glob() 持ってるじゃん。これで行けちゃったりしないか? 次はこっちを試すか。いつになるか分からんけど。
ドキュメント書きと仕様書書きと運用規約書きと、全部途中。どれから片付けるべきか。悩む。
もう一つ。すごく面白そうなイベントが二つあって、なんと同日同時刻同会場(部屋違い)。両立は出来ない。これまた悩む。
物理A棟エレベータは シンドラーエレベータに買収された 日本エレベーター工業製です。 メンテはどこが請け負われてらっさるのでしょう???
一昨日 (6/15) の夜に、GTi-R の調子が悪くなった。シリンダが一本、全く火が入らない。で、昨日ディーラーに持っていったら、シリンダヘッドに水が溜まってた。…が、水を除去しても O2 レベルが高くて、時々失火してる模様。代車も傘もなかったのでとりあえず乗って帰ってきて、今日改めて持っていった。インタークーラーあたりでエア吸いしてんじゃないかって話だけど、どうなることやら。明日で解決しなければ、来週はバス通勤だ。帰りの足はどうすっか。歩いて帰っても良い(徒歩1時間弱なのだ)んだけど、雨だとちょっとなぁ。
エレベータに関する技術的情報は、エレベーター点検管理について考えてみように色々と書き込まれてる。イマドキのエレベータは、ブレーキを使って止めることはほとんどないんだとか、知らなかった情報がいろいろあって、勉強になる。あと、津田さんが書いてた「ドア開いたまま動き出す」裏技って、二次消防モードに切り替えてただけってことはないですか。「エレベータ 裏技」とかで検索するといろいろ引っかかるけど、消防運転関連の操作を『裏技』と呼んで面白がってるパターンが多いのかも知れない。
全然関係ないけど、コートジボワールって良いチームだなぁ。オランダ戦を見て驚いた。見ててすごく楽しいサッカーをする。予選リーグ敗退が決まっちゃったけど、もう少し見たかった。いや、あと1試合あるけど。
と思ってGoogleで検索してみたらひっかかるのはまずここ ^^ で、↓見たけど、 http://www.mitsubishi-elevator.com/jp/html/product/list/order/hijo/hijo.htm 電子制御ですらないふっるーいエレベーターなので、その可能性はまずないでしょう。 操作板の鍵開けるとメンテ時に使う色々なスイッチあるのは知ってるけど、 そもそもその鍵持ってないし。 で、物理A棟のエレベーターは、普通の操作をしていても10cm単位でずれて止まる、 という現象が頻発していたんだけど、元が同じメーカーだったというオチか。。。
『元が同じメーカーだったというオチ』だとすると、物理 A 棟エレベータの挙動が怪しいのは、シンドラーが悪いんではなく、(今は亡き)日本エレベーター工業のせいだってことになりますよね。シンドラーに買収されると、過去に遡ってシンドラー化する (^^;; って話でない限り。巷で騒がれてるエレベータって、日本エレベーター工業由来の製品なんでしょうか。そのオチで納得してはいけない気が、すごくする。
物心がついてんだかついてないんだか良く分からない東京都民だった頃、たまに連れて行かれるデパートのエレベータが格子ドアで、楽しかった記憶がかすかにある。当時、デパートで買い物と言えば池袋で(東武東上線沿線だったから)、格子エレベータの記憶は「三越」という単語とセットになってるんだよな。あれは三越池袋店だったんだろうか。さらに、古めの映画の手動ドアエレベータを見て「おぉ、三越みたい」とか思ってた記憶も。で、格子ドアだとエレベータガールって存在感あるんだよなぁ。俺の中では、完全に運転手さんだった。一方で、自動ドアエレベータで「3階、婦人服売り場でございます」ってやってる人は、何でいるのか不思議だった。うーん、懐かしい。今でもエレベータガールって存在するんでしょうか?
官庁って厚生労働省しか行ったことない。あとは文部科学省の虎ノ門ホール。厚生労働省は、結構新しくてきれいだったような。ま、いくつもある建物のうちの一つがって話なんだろうけど。
GTi-R は、マフラーに付いてる O2 センサーが、何も出力していないことが判明。この状態だと混合気が濃い側に調整されっぱなしになるので、これが非常に怪しい。で、センサー交換だって話になる訳ですが、メーカー欠品中とのことで GTi-R は仮釈放。来週には部品が入りそうなので、それから改めて入庫する予定。35,000 円+工賃で 40,000 円強になりそう。
世界的にはシェアの高いメーカーなのに、なんでこんなお粗末な製品なの?、
外車と同じで日本の湿潤な気候に持ってくると電機系統がヤラレるから?、
なんて想像してたんだけど、
よくよく考えてみるとスイスでつくった製品を日本に輸入してるなんて考えにくいよね。
しかも今回のトラブル、物理A棟で20年前から起きていたトラブルと全く同じ。
やはり、日本では買収した旧メーカーの製品にラベル張り替えて売ってるだけで、 旧メーカーの体質由来、と考えたほうが自然だと思う。
ちなみに15年ほど前に深夜で物理A棟のエレベーターで閉じ込められたおれの後輩だが、
エレベーターの中から電話で管理会社呼び出しても誰も出なかったんだよねえ。
24時間体制で受付してるはずなのに(この点、後でかなり問題になったらしい)。
なので、しかたなしに119番通報して、大変な騒ぎになった ^^
多分、このころからシェアが低くてろくに保守に手が回らなかったんじゃないかなぁ。
最上の日々より、妙に納得してしまった2題。「なぜ最初から作り直したくなるのか」と「失敗する技術の見分け方 ---あるいは技術の屍臭---」。ひじょーーーに心当たりがあります! そういうメタな視点は、俺にも欲しいぞ。誰か下さい。(おい)
おぉ、都内百貨店には生き残ってるんですね。仙台の藤崎や三越では、客しか乗ってない…のかな。良く考えたら、最後に確認したのは記憶にないほど昔の話だ。実はしっかり居たりしてな。(^^;;
買収された企業の体質って、そんなに脈々と受け継がれるモノなのかなぁ。なんか素直に納得できない。日本エレベータ工業は船舶用エレベータで評判良かったとか、シンドラーの生産拠点はずいぶん前に中国に移ってるとか、袋井のプラントでは組み立てだけやってるとか、反証になりそうな話も見たけど実際どうなんだろ。今回の事故で玉石混交な情報が溢れてて、何がなんだか分から〜ん。
全然表示されません。「Image Hosted by tripod!」ってだけ。URL をアドレスバーにコピペすると ok なんだけど。referer が付いてると拒否されるのかなぁ?
画像が埋めこまれているhtmlの方のURLを示せばいいのでは?
http://members.tripod.com/foomjng/HotaruA6/hoaru_1163.jpg http://members.tripod.com/foomjng/HotaruA6/hoaru_1183.jpg http://members.tripod.com/foomjng/HotaruA6/hoaru_1186.jpg http://members.tripod.com/foomjng/HotaruA6/hoaru_1190.jpgなかなかうまくとれないですねー。 というか、同期して点滅してるのを写真にするのは無理。 デジカメで適当にやるしかないです。 15秒まであけられたので、それで固定。 新月に近かったのでだいぶ楽ではあったのですが、 それでも空が明るいですねー。 フィルムで挑戦しようとしていたおじさんに「何秒あけますか?」と 聞かれたんですが、わかんないす。 うまくとれたかなあ。 フィルムな人も、 テスト用にデジカメを持ち歩いた方がいいんじゃないかと思う。
1985年 日本エレベーター工業の株式の30%を取得 1995年 日本エレベーター工業の株式の96.7%を取得という流れらしい。社長が遊んでた頃には既にシンドラー傘下。 メンテ状況は籠の中に貼ってある検査票を見ればわかるんじゃないでしょか。
GTi-R の O2 センサー交換が完了。フロントガラスの撥水コーティングと合わせて 47,282 円也。確かにアイドリングは安定したようだけど、まだちょっとしか走ってないので詳細不明。加えて、O2 レベルの学習には 10 日間ほどかかるらしいので、落ち着くまではまだまだかかる。意外に学習期間が長い。
週末に、すごく久々にリアル本屋に行った。本当に探してた本は一冊だけ(坂木司「子羊の巣」)だったんだけど、いろいろ眺めてるうちに 4 冊で 4,679 円のお買い上げ。技術書コーナーには近づかないようにしてたんだけど、文芸コーナーでも金はかかるらしい。などと言いつつ、未読の本の在庫が豊富な自宅って、居心地が良くて満足。その一方で、本' のページのまとまりが付かなくなってきた。network 関連の書籍紹介のつもりで始めたのに、いつの間にか読書録化してるのが悪いよな。読書録については、やぎさんみたいに読み終わった本を淡々と記録するのが正解だろうか。そういえば買い物ついでに、前から気になってたポケペンシャトルも買った(日経ものづくりの記事)。
いよいよドタバタが始まりそうな職場の新 network は、昨日の収容変更(切替に向けた準備だったはずが、丸1日分まで膨らんだ (^^;;)と明晩の経路変更で物理的な構築作業はほぼ完了。あとは運用の切替だけなんだけど、切替の進め方を一部、今さらながら根本的に見直さないといけなくなった。意外な落とし穴が…と言いたいとこだけど、小さいと思って甘く見てた穴が、意外とでかくて避け切れなくなっただけ。手抜き。天網恢々。
深夜作業終わり。これで物理構成の切替は終了。あとは論理構成だけだー! でも、低い layer の作業は素朴に楽しいので、ちょっと名残惜しい。ま、論理構成の変更作業が本格化したら、そんな事言ってる余裕もなくなるだろうけど。あと手抜きの帳尻合わせは、抜本的見直しではない方向で整理できる可能性が出てきた。ただし、技術的に可能かどうかが不明な部分があるので、そこの検証結果次第。
石山さんが見た「自動運転」看板付きエレベータって、どういうモノだったんでしょう。単に乗務員がいなかったってことですか。それとも、格子扉の手動運転ぽい箱なのに、自力で動いているんでしょうか。
サッカーのユニフォームの国旗の話は、EURO 2004 の時の話が元ネタなのだ。>当時を知らない人
どうせ試合が終わったら交換しちゃうから、その日の対戦国用にカスタマイズしとくってのは、あちこちでやってそうだな。ただ、国旗くらい目立つとテレビ越しに分かるけど、もっと地味なカスタマイズだと見つからないかも。これからはユニフォームも気にして見ることにしよう。でも、14 インチの画面じゃ斗えないか…。(^^;;
こないだの sendmail は、実はちゃんと出来てなかったことが発覚。site.config の記述を間違ってやんの。newaliases したら hash なんて知らねー、とか怒られて気づいた。さらに、修正してたらうっかり local_lmtp とか余計なこと書いてるし。いかーん。ついでに、Apache の AuthGroupfile 内の user 名を書き間違えてたり。弱いぞ、俺。
とりあえず、当面の課題はユーザ向けドキュメント書きと論文校正だ。明日こそ終わらそう。
明日の朝から神戸出張じゃん! 普通に出勤するところだった。あぶねー。(^^;;
書きかけのファイルをサーバに置いて、うち帰って出張用戌リンにダウンロードしとこう。出先で仕事が進むとは思えないけど、論文校正の〆切も差し迫っている。
しかし、今日もまだまだ帰れないんだよな。明日の朝、間に合うように起きられるかどうかが最大の課題か。
InuBBS Version 0.4+