![]() | ![]() |
[掲示を出す]
[最新の掲示]
[古い順]
[昔のけいじわん]
[決まり]
[リンク集]
[大' 小屋]
[けいじわん]
[どうよ遺跡]
[w3m 連絡帳]
[わんてな]
これからは http://dog.w3m.jp/ を名乗ることにする。
ニセ科学シンポジウム開催! -- 3/30 物理学会@愛媛
[特別企画] 新しい InuBBS で遊ぼう
新年の本の読み始めは「微分幾何学入門」(関沢正躬・日本評論社)にしました。元旦に買ったばかりの本を開くというのは気持ちの良いものです。思えばこの掲示板でたさきさんにいろいろ教わったのがきっかけでした。今は最初の数ページ読んだだけも、たとえばユークリッド空間の定義の部分だけでも、その背後に隠れている世界が垣間見える気がしてドキドキときめいてしまいます。屠蘇で酔っているせいでしょうか?わたしの好きな新年の句です。
去年今年(こぞことし)良き詩に酔える心また 飯田龍太ときめくことができるというのは嬉しいものです。本年もどうぞよろしくお願いします。
新年早々ボケなしですみません。最初の1行をボケとして認めていただければと……。昨夜は「なる鴨」に行ってみたかったのですが、桜ヶ丘からは遠すぎ。断念しました。ちなみに今夜は空いていますが、どこかで飲む機会はありますか?娘は連日スプリングバレーに通い詰めで、私は毎日車で送迎です。スキーするのは今度が2回目なのに(1年前にも4日間通い詰めたのだ)、もうクレセントまで登っている(滑るのは中級の方ですけどね)。子どもってすごいなあ。
あ、どもども、明けましておめでとうございます。元日のうちに書き込もうと思ってたのに、日が変わってしまいました。…なんて、実は今の今まで古川さんといち政で呑んでたんですが。相変わらず忙しいようですが、ときめきのある忙しさのようなので我慢して頑張ってください。あと、古川さんちではスキー英才教育モードのようなので、お手伝いできる機会があれば是非お声がけくださいませ。スキーに行く口実にします。(おい)
俺の読み初めは野尻さんの太陽の簒奪者でした。久々に読んだハード SF でしたが、なんつーかな、人間の予想ってそういう範囲でしかないよねっつーか、俺の想像力の範囲を広げてもらったかな。別に新たな発見をしたって訳じゃないけど、そういうことって言われてみれば確かにあるよなっつーか。ま、ちょっとでも気になる人は、是非読んでみて下さい。随分長い間離れてたけど、SF って面白い。
去年から引き続き読んでてまだ読み終わってない本では、Mind Hacks が超お勧め。「俺」の中の一デバイスであるはずのモノが、俺の知らないところであんな処理やこんな処理をしてるのを体験できるのだ。特にチェシャ猫実験にはシビレました。ニヤニヤ笑いだけを残して消える猫は、生理学的に実在するのだ。まだ読んでない半分強でどんな驚きが体験できるのか、非常に楽しみ。俺の身体って、意外とすごい情報処理してるよ。
あと、一応報告しとくけど、なる鴨の年越しは今までになくアットホームで、今までになく良い感じだった。その後は愛宕神社に元朝参り。みんなカラオケモードだったけど、そこで脱出して寝た。予想通り閏秒の時報は聞けず、昨日の筋肉痛を雪かきでごまかす一日。
まぁともかく、新年早々ここを見てる人がどれだけいるのか知らんけど、俺と関わってしまった全ての人に良い一年を。そして良き知に酔える心を。
1/3 にえぼしで初滑り。昼過ぎに着いたら強風っつーか吹雪。ゴンドラで石子まで上がると、さらに地吹雪。リフトは常に徐行。ウォームアップの後チャレンジコースに行くも足下見えず。4本ほど滑って断念。どうこう書く気にならないくらい寒かった。(^^;;
というわけで、今日から仕事が始まっております。ほとんど呑んでて、あとはちょっと本読んでちょっと滑ったら正月休みが終わっちゃった感じだ。もちろん秩父にも行かずじまい。やぎさんとこでは新年早々貴重なシステムが構築されているというのに、寂しい限りだ。
で、休みが明けたら(正確には休みの最後の夜から)えらい嵐だ。一日中風が吹き捲くってて、今もまだ続いてる。どれくらい強い風かというと、昨夜の自宅ではすきま風でカーテンが揺れていたくらい。もう少し一般的な表現だと、自転車置き場の自転車が全部横になってるくらい。灯油配達待ちで道ばたに置いてある 18 リッターのポリタンが、吹き飛ばされて行方不明になるくらい。
前にも書いたように、この先今年度一杯はネットワーク構築でひじょーに忙しくなる予定なのだ。にも関わらず、こういう時に限って例年はないような出張が入るらしい。1月末に浜松、2月上旬には大阪だそうで。滑る暇どころか、寝だめする暇がなくなりそうな勢いだ。くぅ。
じゃ、両方で。…ではなく、色はどっちでも可です。鮟鱇鍋に参加したいとこだけど、今年は無理かなぁ。浜松出張の帰りにとも思ったけど、飛行機と新幹線のどっちが便利なのか(どっちで行くのか)も不明なんだよな。前回の出張の時にどうしたのかも、今となっては不明だ。とりあえず、また楽器博物館には行くとしよう。
ところで、アパートの屋根から落ちた雪解け水が外階段で凍って、大変なことになりつつあります。5年前に書いたのに近い状況だ。前例に倣って、とりあえず塩を撒いておいた。多めに雪が降ると必ず階段が凍るってのは、構造的欠陥ではないのか。最近流行の鉄筋足りないパターンか?(違)
色はどっちでもいいです。 大君と山分けしますのでまとめて送ってください。 というようなことはともかく、三浦敬三先生死去 : http://www.asahi.com/obituaries/update/0105/009.html 新年早々、スキー界には悲しいお知らせです。ご冥福をお祈りします。
年末から話題になってた WMF の脆弱性を修正するパッチが緊急リリースだそうで。MS06-001 です。このパッチだけは繰り上げ公開されたけど、月例アップデートは予定通り 1/10 で、こっちにも「緊急」のが含まれるんだそうで。
とりあえず、1月の週末が埋まってしまった模様なので、まだ先だけど、2月でどうですか?大'さんもこられるかな?とりあえず、例のシステムで思考を盗聴してもらって、 csv ファイルなんかで to-do リストでも作りたい俺の現状ですよ。
1/9(月祝)にえぼし。コンディションは上の下ってとこかな。ただ今までが良すぎたので、どうも滑りづらい(甘え過ぎ)。石子のリフト脇もコブもチャレンジのコブも、結構掘れてて吸収幅が不足気味。かと言ってヒールキックで捌くには筋力が不足気味。バンクに逃げるには技術が不足気味。ついでに、1/4 に左インエッジに右膝で着地したダメージも抜けず、未だに左右の膝の形が違うままだ。うーむ。
まぁでも、良すぎるコンディションに慣れてない人には、十分幸せな状況であります。まだしばらくは、この程度のコンディションが続きそうだし。道の雪もすっかり融けてたので、往復も快適。
ところで、こないだ緊急パッチを出した WMF 関連で、他の DoS 穴が見つかってるんだそうで。明日は月刊 Update の日だし、忙しいなぁ。
Intel CPU 搭載の Mac がついに登場した模様。MacBook Pro は 1.83GHz Intel dual core CPU モデル(高い方)で 31 万円。4倍のスピードらしい。デスクトップの方は iMac の Intel CPU モデルが 16 万円から。2倍のスピードで感動も2倍らしいので、合わせて4倍(おい)。
近所で早速買うという人がいたら、是非教えて下さい。遊びに行きます。でも、俺としてはサブノートを出して欲しいなぁ。(^^;;
毎号、ひとつのテーマを魅力いっぱいの文章と絵(写真)で構成していきます。 小学3,4年生向けに編集していますが、絵を中心に見ると、低学年生にも楽しめ、文や絵の内容を深く読みこめば、高学年生も楽しめます。とあるのですが,そんなもんじゃない。オイオイ福音館,宣伝の仕方が間違ってるぞ!
我が家に小学生はもういないけど, 家族はみんな毎月楽しみにしているのだ。たとえばこの「カステラ,カステラ!」だってただものじゃない。全編油絵の細密画で描かれた絵本なんて 単行本でもめったにないし,あったらまず2000円はするのに,たったの700円だ。文も絵(写真のときもあり)も毎号全力投球で作られているのが よく分かる。細密な油絵1枚にかかる時間を考えてみると,1年前には 制作がスタートしているだろうなあ。 絵だけでもお値打ちなのに,書かれた内容もちょっと他では 得られないものが多い。ちゃんとした研究者が子 供向けに書いているので,大人から見ても信頼できて驚きも多いのだよね。
とはいえ,小さい子どものうちからこの本があって,親も楽しむという 状況は悪くないと思うので,古川家,後藤家あたりには特に薦めておこう。 ちなみに我が家でこの本に遭遇したのは, 野崎昭弘文 タイガー立石絵による「さかさまさかさ」(1989)の 古本を入手したところからなのでした。ぐぐると今でも人気があるらしい。
なんでこの本を宣伝する気になったかというと,息子が「またまたへんないきもの」 に登場するミカヅキツノゼミの絵を見て,「これ写真があるよ」と出してきたのが2005年1月号だったのだ。見たら「へんないきもの」の参考資料にもちゃんと 出てた。息子も中3になるので「子供の科学」はこの3月で購読を止める予定だけど,「たくさんのふしぎ」は一生もんです。
何はともあれ帰って寝る。
こうしたとき、たくおに読ませたい雑誌について悩むようになりました。いつまでも小さな子どもの絵本でもないし、さりとて小学生向けだと難しすぎるし。毎年4月に購読雑誌を変更しているのですが、さて今度はどうしようかな。
わぁお、みほさ〜ん! すげーお久しぶりです! お元気そうで何より。当時はあちこちでやり取りがあったけど、みほさんがけいじわんに現れたのは、実は始めてではないでしょうか。まぁ、今後もときどき、もしくはしばしば現れて下さい。期待してます。
で、気付いてた人もいると思いますが、1/11 15:00 頃から 1/12 10:00 頃まで、dog がコケてました。原因は httpd の log の堆積による /usr/local 溢れ。ちょっと監視をサボりすぎた。(^^;;
たざきさんより 10 年ほど進んでいる世の中では、MacBook Pro という名前は評判がよろしくないようで。でも、この記事の中の『新型ノートPCは、PowerPCチップを採用していない。そのため、これまでの「PowerBook」という名称は意味をなさなくなっていた。』ってのはいただけないなぁ。PowerPC 以前の m68k の時代から PowerBook だったじゃん。ま、MacBook Pro って名前もいただけないとは思うけど。今までは G3 とか G4 とか CPU 名称を使ってたのに、今回は Intel Core Duo だからって PowerBook Duo と名付けることができないのが苦しいところか。もしくは、開き直って Duo Dock を復活させるか。:)
「たくさんのふしぎ」って、随分いっぱい出てるんですね。250 号超ですか。絵ときゾウの時間とネズミの時間なんてのまである。たしかに面白そうだなぁ。
今さらだけど、職場の住所はメディカル IT センターで、住所は 1-1 です。病院が 1-1 で、医学部が 2-1 なのだ。郵便番号も、この二つで違うはず。まぁでも、病院もしくは医学部方面宛で、名前が間違ってなければ大抵は届くと思います。処理するのは人間だし。月曜日が楽しみ。発送どもども。
全国一斉!日本語テストは 89 点。ただしまぐれ当たり多数。
Pentium Pro (P6) が出たときに、 Pentium ユーザたちは「俺たちはアマだったのか」と思い知らされたよな。
プロでもアマでも welcome な Intel CPU は、Pentium Open とか Pentium ProAma とかになるんでしょうか。
いしやまさん、LED 届きました。どもどもども。以前 get したシークレットペン(ブラックライトのページ参照)とは、びみょーにパケージが違ってた。エコーマイクの時もそうだったけど、どうして百円ショップアイテムは亜種リッチなんだろうか。そんなことしてたらコストが嵩むような気がするんだけど…。さおだけ屋がつぶれないのと同じくらい不思議。(おい)
とはいえ、ご覧のように、ここの連中ときたら年月が経っても何の進歩もなく、話すことと言えば、あいもかわらず、百円ショップでみつけた訳の分からないものとか、人に通じない古いマックのネタとか・・
どうやらハードは以前のと同一のようです。しかし良く見たら、今回の赤と青とでパッケージの透明プラスチックの膨らみ(ON/OFF スイッチを避ける部分)の形状が違うぞ。なんでやねん。
県庁所在地で Z で始まるところってあったっけ…
全県庁所在地。日本津々浦々。
「うほ大普及委員会」ってのもあったな。
なごやかななごやかな家の近くの駅で始発の電車に乗ってしばらく発車を待っていたら, 近所の大学で試験でも終わったのか,学生が学バスから大勢降りてきて 電車に乗り込んできた。そこで詠んだ早口ことば。
はなやかなはなやかな
ないすないす
学バスガス爆発突如学生で満員になった車内で,これを何度も口の中で繰り返しながら 重役出勤したのでありました。ちなみに「バスガス爆発」は昔からあるのです。
1月が終わっちゃう! 内容のある掲示は来月にしよう。(^^;;;
InuBBS Version 0.4+